【ドンキーコングバナンザ】空を回って飛びまくれ!スパドン初代31周年記念にエメラルドラッシュイベント第2弾も「カンスト」したよ雑談


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やったぜ!
何ならその前には次のイベント報酬にまさかのジャングルビートからの『ブシドーコング』や『ファイナルコング』で、スパドン初代31周年に合わせてゾウバナンザのCMとアートワークまで公開され、とマジで情報量多すぎて、ホントに意味不(褒め言葉)

まあ、ジャングルビートはトロフリやバナンザをプレイする前から一番好きな作品だったので、後にその制作チームがマリオギャラクシーやバナンザを制作するようになったと考えると「忘れてはいけない作品」ですね。
しかし早くもラスボスファイナルコングがフィギュアで登場することになるとはなあ。これはティキトングやロードフレドリックも期待してもいいかね?今作のボスのヴォイドコングと並べたい。
以上。ジャングルビートとドンキー歴代ボスの雑談でした。最後にイベント第2弾の振り返りはというと。
結局『コプター式グルーヴビート戦法』が全てだった
ちなみにこの戦法名は自分が考えたやつで、とあるエメラルドパワーで倍率を稼ぐためにスピンジャンプと破片スケボーをとにかく空中で素早く移動降下回転しまくる様から、クレムリン軍団のコプター(推し)が使いそうな技から名付けてしまった。しかし今回はバナンザありなのでダチョウも無茶苦茶使う羽目になったわけだが。
てか、そもそもワニやダチョウが空を飛べるわk
イベント初日は時間がとれなかったので、一日遅れでイベントに参加したぞい。いやー前回の難易度を超えるほどに難しくて、初見でランキーのところまで到達出来なかったよ。
しかし今月に「バナンザなしでDKアイランドをカンスト」した際にお世話になった『スピングルーヴ』が上手い事ハマったので、丘の階層の立ち回りはまだまだ未熟な状態(レベル7はクリア済み)の上で7回再チャレンジすることになった。てか、これでも厳しいってどういうことやねん。
あと遠くでやられてエメラルド回収がめんどくさいノーチロが現れなくて良かった(多分難易度調整で出現しないように設定している?)
今だに丘の階層は通常プレイでカンストすらしたことないからね。でも化石やミッション場所などある程度立ち回りを覚えるには使えるので、イベントが終了するまでいけるところまでいきたい。

つまり前回みたいに一日でカンストをする手がなかったということであったが・・・


ていうか、倍率の仕様に気づけなかったのもあって、取るべきパワーをおろそかにしていたこともあり、それに気づいてからは前回と同様の難易度であったことを知る。
結論を言うなら、ダチョウ(グライダーグルーヴ)は不要で、エメラルド倍率が上がった状態で『エメラルドネゴシエーター』を取るとさらに倍率が大きく上がる仕様だったのだ。
では、報酬コンプリートまで行っていない方向けに「取るべきエメラルドパワーを改めて紹介するなら」、
- 「スピングルーヴ(一番おすすめ!)」→スピンジャンプも必須。グルーヴ系の中では一番倍率を稼ぎやすい。バレルがない状態で時間が残りわずかな場合にスピンジャンプして稼いだり、狙えたらストンプを丸裸にする際に使用したりしよう。
- 「エメラルドネゴシエーター(おすすめ!)」→ただデフォルト数のエメラルドを貯める仕様だと思いきや、実は倍率に影響している。スピンやスケボーで倍率が貯まっている中盤~終盤に取るべし。
- 「ボーダーグルーヴ」→こちらもグルーヴ系の中でよく使うので。バレルも一つしかないため破片スケボーで移動する次いでに倍率を稼ごう。
- 「ボーダービート」→次のイベントでも来るであろうビート系の中では最高のパワー。ボーダーグルーヴのお供に。
- 「チップコレクター」→敵を倒す際にあって損はない強コレクター。ラウンド数が10設定なのと敵がミッションのみでしか湧かないことからで、上記グルーヴがない場合は取ってもいい。
- 「アンコールグルーヴ」→バナンザを多用しまくることがほとんどなのであってもいいかな。

タイニーコングが来るまで待っててね、ふたりとも
今日はここまで。
ではまた
