【Amazon】最大71%OFFのブラックフライデー開催中!今まで買ったおすすめPC周辺機器を紹介する!【液タブ】【左手デバイス】

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今年もこの季節がやって参りました!


今年はPC環境の変化と初液タブの購入を機にAmazonでの商品購入ばかりが多かった自分。そこで今回はAmazonでこれだけは購入したほうがいい、おすすめのPC周辺機器たちを紹介していく。

ちなみに自分もこのキャンペーンで購入する予定の商品があるので、皆さんもこの機会に是非。それではどうぞ。

目次

HUION製「16インチ液タブ」


元々板タブを長年使って来たのに、液タブの凄さに気づいてからは完全に浮気状態。

まあ、使いやすくて作業しやすいのもあるけども、何よりデュアルディスプレイに対応しているのが一番デカイ。


そこでAmazonで販売されているおすすめの液タブは「HUION15.8インチ液晶ペンタブレット『Kamvas Pro 16(2.5K)』」!

「Kamvas Pro」の名にふさわしく紙に描くかのような描き心地と、コントラスト1200:1、170°広視野角、真正面から大きくずれても明るさや色が変わらずに見えるIPSパネルを採用しているのが特徴。

特に紙とペンのようなリアルな描き味が出せる「フェルト芯」を付け加えることにより、紙で描く感覚があり元アナログ絵描きには馴染みそうな特別感がある。

ただいまブラックセールということで現在30%OFFで販売中。元々は提供された商品ですが、ここでも紹介。


ちなみに安さ目的で12~13インチの液タブを購入しても構わないけど、やはりサイズが小さいほど描きにくいし、目も悪くなるしで、12インチ液タブを経験した自分としてはおすすめしていない。

要するに買うだけデメリットがあるので、液タブを始めて購入するなら「16インチ以上の液タブ」がおすすめです。

値段は高いけど作業効率が上がるのは事実なので、お金に余裕がある絵描きは是非!






ちなみにProではない通常版の「16インチ液タブ」はこちら。画面やペンの質感にこだわりがないなら、こっちを購入した方がいいでしょう。



HUION PW550S Pentech 3.0+

また同時にHUION製の「HUION PW550S Pentech 3.0+といった細い形状をしたデジタルペンもおすすめ。なりより持ちやすく、描きやすい。

正直デジタルペンって持ち手が大体太い場合が多いので、これは素晴らしい商品だと思います。

デュアルディスプレイで作業環境を効率化に「ゲーミングモニター」

デュアルディスプレイ環境にしてみたかった。

前まではモニター1つでも良かったけど、モニター2つにすることにより作業効率が上がると知ったので購入した。ゲームモニターを。

グラボが搭載されたデスクトップPC限定だけど、現在は内蔵スピーカーが付いた右モニターに娯楽な動画を流しつつ、左のゲーミングモニターでブログを書いている。

さらに絵を描く液タブを加えることでトリプルモニターに。

自分の場合は絵を描く場合ゲーミングモニターに資料を表示したり、動画キャプチャーを貼り付けたりしてます。つまり液タブとの相性も最高なのだ。


何ならゲームもプレイしたかったので。しかしゲーマーとしてはPCゲームだけでなく、家庭用であるSwitchやPSを繋げて遊べる点も。

自分も今までは10年以上前のテレビだったのに、最近スプラ3はゲーミングモニターでプレイしていますね。私の感覚なんですけど、ラグを全く感じない(多分慣れすぎてて、起きていることにすら気づかないのもあるが)

しかし対戦ゲームであるスプラは勿論、スマブラにも丁度いいので、極めたい方はテレビモニターではなくゲーミングモニターを購入して遊んでみて下さい。

大きいサイズのモニターでもいいけど、基本的にモニターに近づいてプレイすることから、首で目線を合わせないといけないので、出来れば24~24..5インチのモニターがおすすめです。

ちなみに家で友達や家族と集まってプレイするなら「テレビモニター」の方が断然いいので、決してテレビが駄目、の話では無いですよ。

あくまでソロでオンラインゲームをプレイする前提での話です。

高級かつ最強の左手デバイス「TourBOX」

もうこれ無しでは絵が描けない

と言うほど、1度使い始めたら最後、一生使い続けるPC周辺機器。その名は左手デバイス!

  • キーボードで指を伸ばすより、コンパクトなサイズでボタンを押して作業効率を上げたい。
  • 高くてもいいから長く愛用したい。
  • イラストを描くだけでなく、動画編集や写真編集もしたい

そんな方にはこちら。

TourBOX!

形の違う普通のボタンだけでなく、「ホイール」でズーム、「ノブ」でブラシ調整、「ダイアル」で回転と直感的な操作が可能な点(初期ではこの段階ですが、自分にあった設定に変更可能)

あまりも優秀すぎて、それはクラファンで経った2か月で6,596人の支援により146,230,261円の支援金をたたき出すほど。

現状左手デバイスの中では1番高いが、色んなソフトにも対応しているので、イラストだけでなく動画編集などを作っている方にもおすすめしたい製品。

また有線接続の「NEO」と無線接続の「Elite」がありますが、無線接続版は割引なしだと約4万円と高いので、お好みで決めよう。

マウス製品で有名な「ロジクールシリーズ」

マウスやキーボード、ヘッドセットなど多くのゲーマーが愛好されているロジクール製品ですが、その材質は再生プラスチックを使用しているのが特徴。

また品質・耐久性も高くよく使うマウスやキーボードもプラスチックのお陰か、操作が軽くて扱いやすかったので、個人的にはお気に入りの製品です。

トラックボールマウス



そんな疲労を軽減するために作られたのがこの「トラックボールマウス」!

カーソル操作時に手首を動かしていたのを親指でトラックボールを動かすだけで、スムーズなコントロールが可能。要するに手首と腕が常にリラックス状態なので、疲労が大きく軽減されるのだ。

ただし慣れるまで少々時間がかかるのが唯一のデメリットか……

特に微調整が難しく、文章をコピペする際にやる「テキスト長押し選択」が一番の鬼門。ブログ編集でのコピペは必須とも言えるので、沢山練習しよう。ちなみに自分は一週間で慣れました。

薄型キーボード

通常のキーボードであれば電卓が付いてくるのだがそれを消してしまった、薄型キーボード(マウス付き)

人によってはボタンを強く押して打つより、軽い感覚でボタンを押す方がタイピングが気持ち早くなっている感じがする。

特に机の幅を取ることがないのも大きいので、よりコンパクト性を求めたい方にはおすすめ。


ここからは簡潔に紹介!

PCデスクL型

パソコンデスクとしては勿論、ゲーミングデスクとしても使用できるおしゃれなL字デスク。サイズは約幅146×奥行120×高さ74cmとかなり広め。こちらの製品は収納袋付き。

現在自分もこんな感じのPCデスクを利用していますが、本当にありえんぐらい広々としていてデュアルディスプレイにも最適でした。

ちなみに右横のスペースはこの家ならではの小窓の景色を眺めながら、ご飯を食べる場所として利用しています(笑)

ハンディクリーナー

そんな時にはこの「ハンディクリーナー」おすすめ!
ホコリの吸引力が半端なく色んな箇所を綺麗に吸い取ってくれる掃除機だからこそ、もっと手軽に扱えるものはいいものです。

頭痛に良く効く鎮痛剤!

PC周辺機器とは関係ないけど、「イブクイック頭痛薬DX」を先行セールでたまたま見つけたのでおまけで紹介。

てか、安すぎてビックリ!

個人的には生理痛がたまに酷い時があるので、60錠と40錠を合わせて購入しようかなと……あるに越したことはないのでこの薬は常備しておきたい。



以上、PC周辺機器とおまけのお薬紹介記事でした。
作業環境の現状はこれですがやっぱり狭いので、もっと余裕を持たせるために色々と購入したいなと思います。

そして最終的なPC環境を整えるつもりなので、今年最後に相応しい作業環境紹介をお楽しみ。

今日はここまで。
ではまた

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